あなたに合わせて拡張できる、シンプルで透明な料金
チーム全体でひとつの料金。各プランに一定のユーザー数が含まれます。年額払いでお得に、月額払いで柔軟に。初期費用なし。
表示価格は年額払い時のアカウント全体の月額(税抜)です。
$39 /月
年額払い
3名まで利用可能
ユーザーの追加は Standard 以上
無料で始める初月無料・いつでも解約可能
文書の電子化を始める小規模チーム向け。電子署名も含まれます。
個別見積
ご要望に合わせてお見積もり
100名超・オンプレミス対応
上限と契約条件を個別に設定
お問い合わせデモのご案内も可能です
100名を超える組織、オンプレミス導入、個別の契約条件をご希望の企業向け。
月額払いは割高になります。年額払いに切り替えると約 17% 削減できます。 料金シミュレーター
他社サービスと比べると
DocuSign、クラウドサイン、DocuWare、電子印鑑GMOサインとの料金比較
| FileEazy | DocuSign | クラウドサイン | DocuWare | 電子印鑑GMOサイン | |
|---|---|---|---|---|---|
| 料金の仕組み | アカウント単位(ユーザー数込み) | ユーザー単位 | 月額料金+送信ごとの送信料 | ユーザー数と容量に応じた見積もり | 月額料金+送信ごとの送信料 |
| 公開されている月額料金 | ¥5,800 / ¥19,800 / ¥49,800 / ¥89,800(Starter / Standard / Business / Premium、年払い) | ¥1,333(Personal、1ユーザー)、1ユーザーあたり ¥3,300 / ¥5,300(Standard / Business Pro)、年払い | ¥11,000(Light)/ ¥28,000(Corporate) | 価格表は非公開。同社 FAQ では1ユーザー 約¥4,740〜¥19,750以上(30〜125米ドル以上)が目安 | ¥8,800(ライト)/ ¥24,000(スタンダード)、年間契約 |
| 送信ごとの料金 | なし | ユーザーごとの送信枠(Standard は年間100通) | 1件 ¥220 | 外部の電子署名サービス経由 | 1件 ¥100、実印タイプは ¥300 |
| ユーザー数 | 3 / 10 / 25 / 50名を含む。パックで追加可能。閲覧専用ユーザーは無料 | ユーザーごとに課金 | 無制限 | 指名ユーザーごとの料金 | 無制限 |
地域社会に貢献する組織向けに、特別価格をご用意しています。詳しくは コミュニティプログラム ページをご覧ください。
特別価格は標準の月額料金にのみ適用されます。追加ストレージ、AIの利用、証明書付き電子署名、専門サービスは通常料金でのご請求となります。
すべての機能を比較
各機能をクリックすると詳細が表示されます。
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含まれるフルユーザー数
3
10
25
50
個別見積
文書や記録の作成・編集・管理を行うユーザーです。各プランの料金にこの人数が含まれ、ユーザー単位の課金はありません。
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ユーザーの追加
3名単位
3名単位
3名単位・最大100名
個別見積
プランに含まれる人数を超える場合は、3名単位でいつでも追加できます。各プランの価格は下のアドオンをご覧ください。Starter では追加できないため、Standard へのアップグレードをご検討ください。
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閲覧専用ユーザー
10
50
250
無制限
無制限
フルユーザーの枠を使わずに、文書の閲覧やセルフサービス(勤怠入力、休暇申請、経費精算など)を利用する従業員です。表示の人数まで、全プランで無料です。
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ストレージ
50 GB
250 GB
1 TB
3 TB
個別見積
アカウント全体で共有する文書・ファイルの保存容量です。100 GB 単位でいつでも追加できます(下のアドオンをご覧ください)。
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ワークスペース
1
3
10
無制限
無制限
会社・プロジェクト・取引先ごとに分けられる独立した環境で、それぞれ固有のデータと設定を持ちます。
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拠点
1
3
10
無制限
無制限
事業所や支店ごとに、データを分けて管理できます。
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チーム・部署
5
20
無制限
無制限
無制限
ユーザーをチームや部署にまとめ、それぞれのアクセス権を設定できます。
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リスト
10
50
無制限
無制限
無制限
カスタムリストで記録やメタデータを表形式で整理します。ノーコードアプリの基本要素です。
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OCR ページ数(月間)
500
2,000
10,000
30,000
個別見積
スキャンした PDF や画像を検索可能なテキストに変換します。カウントされるのは OCR が必要なページのみで、テキストを含む文書は無料で索引化されます。追加はアドオンの OCR パックで。
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要約・分類・メタデータ抽出
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AI が文書を自動で要約し、種別に分類し、日付、金額、取引先などの項目を抽出します。手作業のタグ付けは不要です。
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文書への質問
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特定の文書について普通の言葉で質問すると、出典付きの回答がすぐに得られます。Business 以上に含まれます。
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意味による検索
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保管庫全体を意味で検索します。入力した語句を含まない文書でも、関連するものを見つけられます。
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AI トークン(月間)
2M
5M
10M
個別見積
AI 機能は、アカウントで共有する月間トークン枠を使用します。目安として、100万トークンで文書要約約150件、または質問約250件です。3名の追加パックごとに60万トークンが加算され、トークンパックも追加できます。
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自社の AI キーを利用
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自社の AI プロバイダーの API アカウント(OpenAI、Azure OpenAI、Anthropic、Google Gemini、自社ホストのモデル)を接続すると、AI 機能がトークン上限なしで動作し、料金はプロバイダーから直接請求されます。API キーが必要です。ChatGPT Plus などの個人向けチャットサービスは接続できません。
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PDF への注釈
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ブラウザー上で PDF にハイライト、コメント、図形、手書きの書き込みを追加できます。全プランに含まれます。
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テキスト・ページのマスキング
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機微なテキストやページ全体を完全に削除し、復元できない状態にします。全プランに含まれます。
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ページの追加・削除と文書の結合
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複数のファイルにまたがるページの挿入、削除、並べ替え、結合を行えます。全プランに含まれます。
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PDF のしおり
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長い文書でも目的の節に移動できるよう、しおりの目次を作成できます。全プランに含まれます。
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画像の回転と注釈
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文書とともに保存した画像の回転、切り抜き、注釈を行えます。全プランに含まれます。
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3D CAD 文書
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追加ソフトなしで 3D CAD ファイルを FileEazy 上で表示・管理できます。全プランに含まれます。
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文書の暗号化・復号
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パスワードによる暗号化で機密ファイルを保護し、必要なときに復号できます。Business 以上に含まれます。
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フォームと承認ワークフロー
基本
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独自のフォームを作成し、提出内容を承認へ回付できます。催促と監査証跡も備えています。Standard は1段階の承認、Business 以上は多段階の承認に対応します。
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独自モジュールの作成・管理
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業務に合わせた独自のモジュールや記録種別を、コードを書かずに設計できます。Business 以上に含まれます。
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従業員セルフサービスポータル
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従業員が申請、文書の参照、承認状況の確認を行える専用ポータルを提供します。Business 以上に含まれます。
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電子署名の依頼数(月間)
25
100
300
1,000
個別見積
法的に有効な電子署名のために文書を送付できます。月間の依頼数は Starter 25件、Standard 100件、Business 300件、Premium 1,000件で、アカウント全体で共有します。追加はアドオンの電子署名パックで。
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クラス II/III 署名
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規制の厳しい業種で求められる、信頼度の高い証明書ベースの署名に対応します。Business 以上に含まれます。
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USB トークンによる署名
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USB トークンを用いた署名により、最も高い本人確認の水準を確保します。Business 以上に含まれます。
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二要素認証
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二要素認証を追加し、アカウントの安全性をさらに高めます。全プランに含まれます。
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社外への文書送付
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FileEazy から社外の相手へ、文書を安全に送付できます。Standard 以上に含まれます。
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社外とのフォーム共有
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取引先やお客様がアカウントなしで入力できるフォームを公開できます。Business 以上に含まれます。
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社外との記録共有
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特定の記録とその履歴に対し、範囲を限定した社外アクセスを許可できます。Business 以上に含まれます。
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ウェブ公開
近日提供
近日提供
選んだ文書や記録を公開ページに掲載できます。Premium と Enterprise で近日提供予定です。
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メールボックス連携(IMAP)
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IMAP のメールボックスを接続し、添付ファイルを自動で取り込み・保管します。Premium と Enterprise に含まれます。
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オンプレミス導入
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自社のサーバーやプライベートクラウドで FileEazy を運用でき、上限や契約条件はご要望に合わせて設定します。Enterprise でご利用いただけます。
すべてのプランに含まれる機能
全プラン対象これらの主要機能はすべてのプランでご利用いただけます。クリックすると詳細が表示されます。
PDF への注釈 ›
ハイライト、付箋、図形、テキストボックス、手書きで PDF に書き込めます。すべてブラウザー上で行い、注釈は文書に保存され、共同作業者にも表示されます。
テキスト・ページのマスキング ›
機微な情報を完全に塗りつぶし、ページごと削除することもできます。元の内容は破棄されるため複製や復元はできず、個人情報の取り扱い規則にも適合します。
ページの追加・削除と文書の結合 ›
FileEazy の中で、ページの挿入や削除、ドラッグでの並べ替え、ファイルの分割、複数ファイルの結合まで自由に整理できます。
PDF のしおり ›
長い PDF の中に、構造化されたクリック可能な目次を作成し、必要な節へ直接移動できるようにします。
画像の回転と注釈 ›
文書とともに保存した画像の回転、切り抜き、注釈ができます。スキャンしたページ、領収書の写真、補足資料に適しています。
3D CAD 文書 ›
3D CAD モデルを FileEazy 上で開き、回転させて確認できます。設計ファイルの確認に専用ソフトは必要ありません。
料金に関するよくある質問
料金はどのように計算されますか。 ›
各プランはアカウント全体の月額料金で、一定のユーザー数が含まれます(Starter 3名、Standard 10名、Business 25名、Premium 50名)。ユーザー単位の課金はありません。年間払いの月額は Starter 39米ドル、Standard 129米ドル、Business 349米ドル、Premium 599米ドルです。含まれる人数を超える場合は、3名単位で追加できます。大規模な組織は Enterprise についてお問い合わせください。
月払いと年間払いの違いは何ですか。 ›
年間払いが最も安い料率で、12か月間その料金のまま固定されます。その間に値上げがあっても、更新までは同じ料金です。月払いは約 20% 高くなりますが、毎月の解約や変更が可能です。年間払いに切り替えると約 17% 削減できます。
契約期間中に料金が変更された場合はどうなりますか。 ›
月払い・年間払いを問わず、現在のご契約期間中は料金が固定されます。価格改定があっても、すでにお支払いいただいた期間には影響しません。新しい料金は、現在の契約期間が終了し更新されたタイミングから適用され、価格変更を行う場合は事前に必ずご案内いたします。
後からユーザーを追加できますか。 ›
はい。3名単位でいつでも追加できます。1パックあたりの月額は Standard 36米ドル、Business 48米ドル、Premium 60米ドルです(年間払い)。Starter では追加できないため、Standard へのアップグレードをご検討ください。Premium は最大 100名までで、それを超える場合は Enterprise についてご相談ください。
当社には従業員が100名います。全員分をカバーするプランが必要ですか。 ›
いいえ。プランでカバーする必要があるのは、FileEazy で文書や記録の作成・編集・管理を行う人だけです。それ以外の方は、無料の閲覧専用ユーザーとして利用できます。
従業員の全員に FileEazy へアクセスさせたいが、実際に操作するわけではない場合はどうなりますか。たとえば、全従業員が経費精算を申請したい、休暇を申請したい、日々の勤務時間を入力したいという場合です。 ›
この点が FileEazy が他製品より優れているところです。たとえば従業員100名の企業が Standard(10名を含む)を契約し、人事、経理、情報システム、購買、営業の担当者に割り当てたとします。それ以外の従業員は、追加費用なしで閲覧専用ユーザーとして利用できます(Standard は50名、Business は250名、Premium は無制限)。閲覧専用ユーザーは、勤務時間の入力や申請の提出など、自身のデータを扱えます。サインインすると、割り当てられたアプリ・リストと自身のデータのみが表示されます。
ストレージが足りなくなった場合はどうすればよいですか。 ›
100 GB 単位でいつでも追加できます(料金シミュレーターまたはお問い合わせから)。追加ストレージはプランと一緒に請求され、保存済みのデータが収まる範囲で、更新時に減らすこともできます。毎月のダウンロード量の目安も容量に合わせて増え、フェアユースポリシーのもと、ご契約のストレージ容量と同量までのダウンロードが料金に含まれます。
無料トライアルはありますか。 ›
はい。新規のご契約には無料期間があり、年額払いは30日間、月額払いは7日間です。課金は無料期間の終了時から始まり、それまでに解約すれば費用はかかりません。無料期間中のストレージは 10 GB までです。クレジットカードでお支払いの場合はお申し込み時にカードをご登録いただきます。日本国内で請求書払いをご利用のお客様はカードのご登録は不要です。
無料期間中に制限はありますか。 ›
無料期間中も、ご契約プランの機能と上限(ユーザー数、電子署名の依頼数、OCR ページ数、AI トークン)をすべてご利用いただけます。ただしストレージは、初回のお支払いを確認するまで 10 GB までとなり、確認後にプランの容量すべてをご利用いただけます。一般的なオフィス文書であれば数万件を保存できる容量です。文書の一括移行のお試しなど、より大きな容量で評価されたい場合はお問い合わせください。より大きな容量での無料期間についてご相談いただけます。また、すべてのプランと同様に、ダウンロードはフェアユースポリシーの範囲となります。
ダウンロード量や通信量(帯域)に上限はありますか。 ›
ダウンロードはフェアユースの範囲でご利用いただけます。毎月のダウンロードその他 FileEazy からのデータ転送(閲覧、ダウンロード、共有リンク、同期、API によるアクセス)は、追加ストレージを含むご契約のストレージ容量と同量まで料金に含まれます(例:Business は毎月1TBまで)。ご解約時のデータのエクスポートは含まれません。ほとんどのチームのご利用量はこのごく一部です。継続的にこれを上回る場合は、当社からまずご連絡し、ストレージの追加、上位プランへの変更、データ転送量の追加などの対応をご相談します。
自社名義の証明書で署名できますか。 ›
はい、Business と Premium でご利用いただけます。通常、文書には FileEazy が提供する証明書で署名します。署名に貴社の名義を表示したい場合は、当社が貴社専用の証明書を取得・管理します(月額 $60。発行、安全な鍵の保管、年次の更新を含みます)。または、お客様ご自身の証明書(PKCS#12 ファイルやハードウェアトークン)を追加料金なしでお持ち込みいただけます。その場合、証明書の有効性の維持と更新はお客様にて行っていただきます。いずれもお問い合わせください。
プランや支払い周期は変更できますか。 ›
もちろんです。アップグレード、ダウングレード、月払いと年間払いの切り替えはいつでも可能です。アップグレードは即時に適用され、下位プランへの変更は次回更新時に適用されます。例1(年間払いから月払い):Business を年間払い(月額 349米ドル)で利用中の場合、更新日に月払いへ切り替えると月額 419米ドルとなり、毎月解約できます。例2(Premium から Business):Premium(月額 599米ドル)を利用中で契約期間が8か月残っている場合、Business は下位プランのため更新時に変更が適用されます。その日から月額 349米ドルとなり、IMAP メールボックスなど Premium 限定の機能も同時に終了します。
初期費用や隠れた費用はありますか。 ›
いいえ。初期費用、導入費用、隠れた費用は一切ありません。お支払いいただくのは、プランとお選びいただいたアドオンの料金のみです。表示価格は税抜で、日本国内のお客様には10%の消費税が加算されます(お支払い手続きの画面に表示されます)。
プランの上限を超えた場合はどうなりますか。 ›
上限に達する前に、十分な余裕をもってお知らせします。ユーザー、ストレージ、電子署名の依頼数、OCR ページ、AI トークンはアドオンで追加でき、上位プランへの変更も可能です。上限を超えたことでデータが削除されることはありません。
希望するプランに含まれない機能を使いたい場合はどうすればよいですか。 ›
上位プランのモジュールを個別に購入し、現在のプランに追加できます。お問い合わせいただければ、こちらで設定いたします。
自社で契約している AI を利用できますか。 ›
はい。Business 以上でご利用いただけます。自社の AI プロバイダーの API アカウント(OpenAI、Azure OpenAI、Anthropic、Google Gemini、自社ホストのモデル)を接続すると、FileEazy の AI 機能がトークン上限なしで動作し、料金はプロバイダーから直接請求されます。プロバイダーの API キーが必要で、ChatGPT Plus や Claude Pro などの個人向けチャットサービスは他のソフトウェアに接続できません。
Enterprise プランはありますか。 ›
はい。Enterprise は、100名を超える組織、オンプレミス導入、個別の契約条件をご希望の企業向けで、上限と料金はご要望に合わせて設定します。お見積もりはお問い合わせください。
表示価格は税込ですか。 ›
表示価格は税抜です。日本国内のお客様には10%の消費税が加算され、お支払い手続きの画面と請求書に表示されます。日本国外のお客様には日本の消費税はかかりません。
年間契約を期間満了前に解約した場合はどうなりますか。 ›
いつでも解約できます。年間払いの場合、解約日までのご利用期間について月払いの料率で再計算します。計算例:Standard の年間払い(月額 129米ドル)の場合、前払い額は 129米ドル × 12か月 = 1,548米ドル です。5か月目の途中で解約すると、端数の月は1か月として切り上げるため、5か月分を月払いの月額 155米ドルで再計算します。155米ドル × 5か月 = 775米ドル。返金額は 1,548米ドル − 775米ドル = 773米ドル となります。
キャンペーン価格で購入した後に解約した場合はどうなりますか。 ›
割引はお支払いいただいた契約期間に対して適用されるため、期間満了前に解約された場合、ご利用月数は通常の月額料金で再計算され、キャンペーン料率は返金計算には引き継がれません。計算例:Standard の年間払い(月額 129米ドル)、キャンペーン割引30%の場合、前払い額は 129米ドル × 12か月 = 1,548米ドル の30%引きで 1,084米ドル です。5か月目の途中で解約すると、端数の月は1か月として切り上げるため、5か月分を通常の月額 155米ドルで再計算します。155米ドル × 5か月 = 775米ドル。返金額は 1,084米ドル − 775米ドル = 309米ドル となります。割引を前払いで受けているため、早期の解約では割引のない場合より返金額が少なくなります。ご契約を継続いただくほど、キャンペーンの恩恵が残ります。
解約後、返金はいつ受け取れますか。 ›
返金はできるだけ早く処理します。ご利用の銀行や決済事業者により、解約日から最大15日ほどかかる場合があります。
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